3歳児を連れて新幹線で帰省!快適に過ごす方法まとめ

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3歳児を連れて 新幹線で帰省しよう!

3歳の女の子を連れた長距離帰省。新幹線と電車を使った長時間の移動は、子供にとって体力的に大変です。

今回は、実際に兵庫県から東京都に帰省した時の体験を元に、新幹線での過ごし方や座席の取り方、楽しく過ごすためのアイテムを詳しくレビュー! とんでもなく時間がかかったので、どんな事でタイムロスしたのかも細かく紹介します。

また、子連れで電車や新幹線を使う時の注意点もまとめました。これから長旅を控えている3歳児をお持ちの方は必見です!

目次

新幹線で帰省して来たよ!

新幹線

おとめさんも3歳を迎え少し物心がついて来たので、先日ついに実家に帰省して来ました!

ふかふか一家は兵庫県。一方、実家は父方が埼玉県、母方が東京都。こんな感じなので、新幹線に乗って長距離移動!4泊5日で両家にお泊まりして来ましたよ。

おじいちゃんおばあちゃんと最後に会ったのは、おとめさんが生まれてすぐ。約3年ぶりの再会です♪

スケジュールは、混雑を避けて春のお彼岸前後にしました!週末と祝日を利用して、お仕事は3日お休みを取得。お墓参りも兼ねての帰省です♪

持ち物

3歳児を連れての長距離移動なので、子供が楽しめる持ち物を豊富に用意しました!

新幹線は片道3時間半。電車移動や乗り換えも含めると、片道7〜8時間の大移動!それなりに準備が必要ですよ。

着替えやおむつなどの日用品は、実家へ宅配便で送っておきましょう。当日の荷物を極力減らすのがポイントです。

ここでは、パパやママが使うスマホとかお財布とかは省略。子供が快適に過ごすために必要な当日の持ち物を紹介しますね♪

新幹線や電車用の持ち物

酔い止め

ほぼ一日中新幹線や電車に乗るので必需品です。大正製薬のセンパア プチベリーは3歳から使て安心ですね。

乗車30分前くらいに服用しましょう。おとめさんは、これを飲んでいても初めてなので少し酔いましたよ。

センパアはジュニアなど他の種類はもう少し上の年齢からなので注意しましょう。

新しいおもちゃ

アンパンマンの人形すくい用の小さなお人形や、指人形など、小型で音が出ないおもちゃは新幹線で大活躍!家にあるものじゃなくて、新品を開封するのがコツですよ。目新しさで大受け間違いなしです♪

乗車するまで、本人に見られない様気を付けて!!

新しい絵本

外出用なので小型の絵本が重宝しますよ。うさこちゃんのおじいちゃんとおばあちゃんは、3歳からのミッフィー絵本です。内容も帰省にぴったり!

こちらも、新品を持ち込むと効果ありですよ。

知育絵本

3歳くらいになると、こう言った知育絵本にも興味を示します。普段使ってるものでもOKだし、新しく買っても楽しめますね。

「まるまるまるのほん」は、本をこすったり揺らしたり、体験型の知育絵本ですよ。NHKでも紹介された事がある人気の一冊です♪

おとめさんは少し色の覚えが遅めなので、いろの絵本を車内に持ち込んで一緒に読み聞かせしました♪

ペン

簡単な筆記具も必要に応じて持ち込みましょう。おとめさんは最近迷路にハマってるので、ペンを使って迷路を楽しんでました! ただ、書き物はちょっと酔いやすいので気をつけて。

お菓子・お昼ご飯・飲み物

好きな駄菓子などを車内に持ち込んで食べると、とっても楽しいですよね。普段は肥満防止で制限が必要ですが、こういう時くらい大好きな駄菓子で楽しく過ごしたいもの。

また、駅弁や手作り弁当など新幹線でお昼ご飯と飲み物を食べる場合は、早いうちにご飯を食べると落ち着いて過ごせますよ。食べると眠くなるので、車内でのお昼寝も期待出来ます♪

帰省したのは2017年。2020年以降はパンデミックの影響により電車や新幹線内での飲食は出来るだけ控えた方が良い状況になっています。長旅でのお食事をどうするかは、本当に悩み所ですよね。車内で食べない場合は、乗車前にお食事しておくと酔いにくくておすすめですよ。

食器

急に親が食べる駅弁を欲しがったりした場合、取り分けるのに便利です。また、粉薬を飲ませる際にも重宝します。

ウェットティッシュ・お手拭き・タオル

ウェットティッシュやお手拭きやタオル類はあると安心。お弁当の時に使えるし、飲み物をこぼした時とかトイレの洗面で濡れた時に便利です。アルコールタイプなら感染症の予防にもなって一石二鳥ですね。

移動用の持ち物

ベビーカー

子供が酔ったり疲れて歩けなくなった時にベビーカーはとても重宝します。ある意味必需品。皆さんが持ってる物でOKです!

大抵のベビーカーは3歳(体重15Kg)まで。3歳半の子供を乗せるのはギリギリですね。平均体重は、3歳8ヶ月〜11ヶ月で15Kgです。お子さんの体重をチェックしましょう。

旅行用に新しく買う場合は、サイベックス オルフェオがおすすめ。4歳頃まで使えてコンパクトに折り畳み可能。肩に掛けてバッグの様に持ち運びできるので便利ですよ。

↑ 旅行に便利なコンパクトベビーカーの特集記事も作ってるので、参考にして下さいね。

レインコート・レインカバー

子供の雨具はレインコート。子供に着せて、大人の折り畳み傘の下に入れて歩くと良いですよ。今回の帰省では、思わぬ雪が降って大活躍しました!

ベビーカー用のレインカバーも忘れずに。

着替え、紙オムツ

3歳だとおむつが外れている方が多いですが、長距離旅行では紙おむつをはかせておくのが安心です。また、替えの紙おむつと着替え一式も、最低限に絞って持ちましょう。

その他

保険証・こども医療の受給者証

万一の急病に備えて、保険証とこども医療の受給者証を持ちましょう。お薬手帳も忘れずに。

お薬

もし、お子さんに持病などがある場合は、処方されているお薬を持ちましょう。

おとめさんの場合、アトピー、小児喘息なので、ステロイド軟膏や吸入液、ネブライザー、喘息用の粉薬3種類でした。当日朝も使うため、実家へ送らずに携帯しましたよ。

新幹線での過ごし方・乗車のコツ

新幹線 品川

最も乗車時間が長い新幹線。3時間〜3時間半をどう過ごせば良いのかとっても気になりますよね。ここでは、新幹線のコツをレビューします。

自由席か指定席か

新幹線には自由席と指定席があります。自由席+520円前後(時期や車両により異なる)で指定席に乗車出来ます♪ 小さな子供や赤ちゃんがいる場合は、必ず席に座るようにしましょう。

お盆・GW・連休・何末年始

お盆や年末年始など、繁忙期に新幹線を利用する場合は、必ず指定席を取りましょう。1ヶ月前の10時からみどりの窓口などで指定席券を購入出来ますよ。

また、大型連休は割安なファミリー車両も登場します。景品がもらえたりするのでおすすめです♪

繁忙期以外

繁忙期以外でも、のぞみを使って急ぐ場合は指定席がおすすめ。のぞみは自由席が2両しかないので混雑しやすいですよ。

のぞみ以外なら、自由席を狙ってもOKです。

東京ー新大阪の場合(16両編成)

新幹線自由席所要時間止まり方
のぞみ2両約2時間半特急
ひかり5両約3時間準急
こだま10両約4時間各駅停車

上記は東海道新幹線の自由席車両数と所要時間。

これを見ると分かる通り、新幹線によって自由席の車両数が違います。ひかり・こだまの方が自由席が多いので座りやすいですよ。

また、新大阪ー品川間は混雑しやすいのも特徴。下りは始発の東京駅から、上りは西明石や新神戸辺りから乗車すると座れる確率が上がります♪

指定席の空席状況は、上記のサイトから検索可能です。これで大体の混雑具合は分かります♪ 指定席がガラガラなら自由席が空いてる可能性も高めです。

もし、自由席に座れなかった場合は、車内で指定席券を購入しましょう。8号車の車掌さん室に行けば案内してくれますよ。

子供の料金

新幹線の子供料金は、下記の様になっています。

こども6歳~12歳未満(小学校入学前は幼児)大人の半額
乳児・幼児 自由席0歳~6歳未満無料
乳児・幼児 指定席0歳~6歳未満大人の半額

小学校入学前なら無料で乗れますよ。ただ、指定席を取って1席設ける場合は、乗車券+特急券+指定席券の大人料金の半額が必要です。

乳児を連れて指定席に座る場合、ずっと抱っこしてれば赤ちゃん分は無料になります。1歳以降はずっと抱っこは難しいので、1席取ってあげるのがおすすめです。

子連れに有利な座席

新幹線の車内
春分の日(祝) 東京15:03発 ひかり自由席の様子(東京駅)

早めに到着して並ぶ

もし自由席を狙う場合は、早めに到着して並ぶと良いでしょう。駅にもよりますが、東京・品川・横浜・京都・新大阪・新神戸辺りは混雑するので、乗車20〜30分前くらいから並ぶのがおすすめです。

一番後ろの席

各車両の一番後ろにスーツケースやベビーカーを置くスペースがあります。まずは、一番後ろの席を狙うのが基本ですね。リクライニングも遠慮なく倒せて快適です♪

11,12号車 多目的室の近く

新幹線の多目的室は、車掌さんにお願いして無料で使える個室です。授乳などにとっても便利ですよ。

東海道新幹線(N700系)なら多目的室は11号車にあるので、11号車・12号車の指定席を取る様にしましょう。こだまは、13号車の自由席も近いのでおすすめです♪ この辺りは多目的室狙いのファミリーも多いので、気分的に楽ですよ。

一番端の車両

1号車や16号車など、一番端の車両を狙うのもおすすめです。ホームの端に位置するので、他の車両より空いている事が多いですよ。

また、ホームでは新幹線の顔が近いので、待ち時間や降りた時に記念撮影も楽しいですね。

新幹線では楽しく過ごしましょう

絵本と新幹線

新幹線で無事に座れたら、あとは子供にとって楽しい空間になるよう最善を尽くしましょう。

お腹が減ってると酔いやすいので、お昼ご飯を食べたり、車内で飲食しない場合は乗車前に食べておくのもおすすめ。車内では持ち込んだ新しいおもちゃで楽しめると良いですね♪ 空いてれば車内散歩も楽しいですよ。

もし、グズったりギャン泣きしてしまったら、まずはデッキに出るのが吉。自動ドアで客席と区切られてるので、他のお客さんの迷惑になりにくいです。また、多目的室に行って授乳するなど、個室も上手く使えると良いですね。

おとめさんの場合は往復共お昼寝したので、大変ご機嫌で過ごせました!

電車

山手線

帰省というと、とかく新幹線に気持ちが行きがちですが、実は新幹線後の電車で結構苦戦しました。今回の経験を元に、気をつけるべき点を簡単に紹介しますね。

電車に乗る時のポイント

  • 端の空いてる車両に乗る
  • 電車は空いてる事が重要
  • 混んでる電車が来たらスルーして次へ
  • 疲れて泣き始めたら途中下車して休憩
  • 酔ったらホームでしばらく休憩
  • 休憩で、自販機や売店で何か買ってあげる
  • おにぎりやお菓子など、簡単な食べ物を与える
  • 電車用の新しいおもちゃで遊ぶ

新幹線から降りたら、子供が新幹線酔いしている事があります。その場合はホームでしばらく休憩しましょう。電車移動中に酔ったら、乗り換え時の休憩がおすすめですよ。その時、売店や自販機でのお買い物も気分転換になりますね。

どうしても泣き止まない時は、一旦改札から出てプレイスペースや授乳スペースを探しましょう。昼間なら公園でもOK!子供の気分転換を図ると良いですよ。

また、電車用に何か新しいおもちゃを1つ用意しておくと安心です。今回は、その用意がなかったので結構大変でした。

移動にかかった時間

改札
今回の帰省では、移動時間が非常にかかりました。どの位かかったのか紹介しますね。

行き

行きは兵庫県から埼玉県の実家へ移動ですよ。新幹線を使い、西明石でひかりに乗って、品川駅で降りました♪

合計8時間
新幹線と普通電車、タクシーや徒歩の合計

かかった時間8時間
大人の最短時間5時間40分
ロス2時間半

大人の最短時間は、yahoo路線検索を使って調査しました。

大人だけの場合は新大阪から新幹線のぞみを使って最短5時間40分。一方、3歳半のおとめさんを連れた移動では8時間もかかりました。何でこんなにかかったのでしょうか?2時間20分のロス内容を書いてみますね。

余計にかかった時間の内容

内容ロスした時間
JR神戸線で反対方向に間違って乗車1時間
新幹線ひかり・のぞみの違い30分
新幹線酔い、品川駅で休憩20分
品川駅でベビーカーのエレベーター待ち5分
渋谷駅でエレベーターを探して迷う10分
副都心線で電車酔い、和光市駅で休憩15分
合計2時間20分

ロスの内容は大体上記の様な感じですね。

最初、電車を間違って反対方向に乗ったせいで、1時間に1本の新幹線に乗り遅れました。丁度発車時間に到着したので、次の新幹線まで1時間のロス。

また、新幹線は西明石ー東京の場合のぞみの方が30分速く到着します。今回は、自由席で座る事を優先したので、あえてゆっくりのひかりを使いました。

新幹線酔いは、降りる直前におとめさんが気持ち悪がってましたよ。酔い止め飲んでたので20分の休憩で済みました。

山手線品川駅は週末の夕方という事で、エレベーターにベビーカーが集結!なかなか乗れなかったですね。

渋谷駅は広くて、副都心線に通じるエレベーター探しに苦戦。

そして、副都心線に乗るとまたもやおとめさん電車酔い。乗り換えの和光市駅で休憩しました。

こんな感じで、行きは思った以上に時間が必要でした。ただ、子供中心に動いたので、ストレスにはならず楽しい移動でしたよ♪

父方→母方への移動

帰省3日目、父方から母方の実家へは普通電車を使いました。

合計3時間20分
普通電車と徒歩、タクシーの合計

かかった時間3時間20分
大人の最短時間1時間40分
ロス1時間40分

タイムロスの内容は、おとめさん帰省疲れでクタクタ。16時頃電車に乗る際、不機嫌で10分くらい乗れませんでした。

乗車中は運良くお昼寝!しかし、お昼寝から起きたらギャン泣き!西国分寺駅で途中下車しました。駅前の児童館にお願いして授乳スペースを貸して頂きましたよ。館内はおもちゃ沢山ですこぶるご機嫌に♪ 結局1時間15分も滞在する事に。

西国分寺駅の中央線は混雑していたので、3本見送りました。ここで15分待ちでした。

帰り

帰りは東京の母方実家から兵庫県への移動です♪ 東京駅でひかりに乗って、西明石駅で降りました!

合計6時間半
新幹線と普通電車、徒歩の合計

かかった時間6時間半
大人の最短時間4時間40分
ロス1時間50分

大人だけで行く場合は最短4時間40分。1時間50分もタイムロスしています。内容を見てみましょう。

余計にかかった時間の内容

内容ロスした時間
新幹線ひかり・のぞみの違い30分
駅弁購入・次の新幹線待ち1時間10分
西明石駅で休憩10分

新幹線ひかり、のぞみの違いで30分のロス。

東京駅ではごった返すお店で駅弁を購入。ひかりが出発したばかりだったので、30分位乗車待ち。切符を買ったりホームを歩いたりしてたら、トータル1時間10分を東京駅で過ごしました。

西明石駅で新幹線から下車。トレイ行ったり新幹線の記念撮影したりで10分くらい休憩しました。

帰りは、大きな休憩や混雑に遭遇せず、非常にスムーズな帰宅でした♪

電車移動のタイムロスのまとめ

3歳児を連れて遠出をすると、大人だけで行くよりも非常に時間がかかる事が分かりましたね。どんな内容でロスしてしまうのか、簡単にまとめてみます。

  • 新幹線の自由席優先で、のぞみより30分遅いひかりに乗車
  • 乗り物酔い、ホームでの休憩
  • ギャン泣きで途中下車による休憩
  • エレベーター探しで迷う
  • 駅の混雑でエレベーター待ち
  • 電車の混雑で数本見送り
  • 電車の遅延

3歳半の子供が安心して乗車出来る様、最善の注意を払うと、この様に休憩や電車の見送りなど思った以上に時間がかかります。

無理して先に進もうとせず、子供の体調やご機嫌に合わせて無理のない様に電車を利用しましょう。そうすれば、子供も電車を楽しめるし、大人も焦らず楽に移動出来ますよ。

子連れでやってはいけない注意点

とにかく早く到着しようと急ぐと、思わぬ事故につながる事があります。電車で長距離移動する時の注意点は以下の通りです。

  • 出発はかなり時間に余裕を持つ・時間ギリギリで出発しない
  • 乗り換えのため急いで駅を移動、駆け込み乗車
  • 混雑した車両に無理して乗車
  • ベビーカーに子供を乗せたまま、エスカレーターに乗る
  • 子供が不機嫌なのに無理して乗車

これらは、どれも地元で短距離乗車の時はやってしまいがち。しかし、新幹線を交えた長距離移動の場合は特に避けたいですね。

「この位大丈夫」「急ぐから」「次の電車が行っちゃう!」って焦って乗車すると、それだけでも子供に負担かけちゃうし、ホームや階段で転んだりして大怪我にもつながります。また、ギャン泣きの子供を混雑車両に無理して乗せると、周囲の大人から嫌がらせを受ける事も。

とにかく時間がかかるので、時間と気持ちに余裕を持って家を出発しましょう。

快適に過ごすために

車内 絵本

小さな子供や赤ちゃんと一緒に長距離を移動する場合、体力的な負担をかけてしまうので不機嫌やギャン泣きになる事も多く大変です。

まずは快適に過ごすために、時間と心に余裕を持って出発しましょう。

子供と長旅を楽しむために、様々なアイテムを使うのも有効ですね。

焦らず、先を急がず、子供のペースに合わせて、ゆったりした気持ちで移動すると、親子共にストレスにならず楽しい旅になりますよ。

まとめ

おとめさんは、3歳になってから初めての帰省でした。片道6.5〜8時間の長旅で、随分到着が遅れてしまったけど、おとめさんに合わせて進めたのでストレスにならずに楽しく過ごす事が出来ました!

また、おじいちゃんおばあちゃんに会って様々な経験を積んだ事で、たった5日間ですごく成長しました! 行く前と帰って来てからだと、明らかに違いますね。堂々とした態度になって受け答えもしっかりしましたよ。赤ちゃん返りも治ったし♪ 言葉も通じやすくなりました。こんなに良い影響があるなんてびっくりです!

新幹線と電車を使った長距離移動はとっても大変だけど、きっと苦労した分子供にも良い影響があると思います。

皆さん、事故にはくれぐれも気をつけて、子供と一緒に楽しく旅立って下さいね!

行ってらっしゃ〜い!!

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