【軽さランキング】国内外で最も軽い最軽量ベビーカーはこれだ!!(A型・B型)

2017年12月6日

国内外で最も軽いベビーカーはこれだ!!

ベビーカーは2017年現在国内外で167種類以上存在します。その中から、最も軽いベビーカーをまとめてみました!背面式のB型ベビーカーと、両対面のA型ベビーカーに分けてランキング♪ 

この記事を読めば、きっととても軽くてお洒落なベビーカーに出会えるはず。ぜひ、皆さんのベビーカー選びにお役立て下さいね♪

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国内外で最軽量のベビーカー

並んだベビーカー

2017年7月頃からベビーカーのレビューを始めたのですが、5ヶ月経ってや〜っと全てのベビーカーを把握する事が出来ました!!

2017年現在、国内、海外、合わせて何と167種ものベビーカーが販売されています。これは驚くべき数字ですよね。迷いまくる訳です。

この167種全てのデータをエクセルに入力!そして、重さで並べ替えました! 今回は、現在入手可能な全てのベビーカーの中から、最も軽いベビーカーをランキングしてみたいと思います♪

軽い事のメリットとデメリット

ベビーカーを選ぶ時、軽さはとても重要なポイントですよね。ランキングを紹介する前に、ちょっとだけ軽いベビーカーを選ぶ事のメリットとデメリットを紹介しておきますね。

メリット

ベビーカーが軽い事のメリットは色々ありますよね。

  • 持ち運びが楽
  • 階段の持ち運びも楽
  • 階段を上がる時、事故になりにくい
  • 取り回しが良い
  • 気軽に使える

こんな感じで、とにかく軽いので持ち運びや取り回しが楽に出来るのが良い所。ママさんは男性に比べて力が弱い傾向があるので、ベビーカーが軽い事はとっても重要なんです。

また、折り畳んで階段を上がる時、片手にベビーカー、片手に赤ちゃん、肩に荷物となるのですが、この時ベビーカーが重いと事故になる危険性が高まります。赤ちゃんを落としてしまったり、バランスを崩して転倒したり。

ベビーカーが軽いのは、こう言った事故が防げるんですね♪

あと、1歳を過ぎて歩き始めた頃、歩いてる間はベビーカーに乗らないですよね。この間は単なるお荷物になってしまいますが、軽い事で楽に持ち運びが出来るのも大きなポイントです。

重いベビーカーと比べると収納の出し入れも楽なので、気軽に使えるのも魅力的ですね。

デメリット

軽い事のデメリットも色々とあるので箇条書きにしてみましょう。

  • 路面の振動がもろに伝わる
  • 乗り心地が悪い
  • 長時間の乗車には向かない
  • 軽量化しているため、フレームが華奢で折れる事も
  • 安定感がない
  • 転倒しやすい

軽量化するために、あらゆる部分を小さくコンパクトにしているので、路面の振動が赤ちゃんにもろに伝わってとても乗り心地が悪いのが大きなデメリットです。タイヤも小さいし、フレームも細いし座面も浅い。種類にもよりますが、幌がとても小さく日除けにならないベビーカーも多いですよ。

また、本体がとても軽いため安定感が全くありません。車体グラグラ。横に揺らすとギシギシ言いながら危なっかしい音を出す事もあるので心配になる事も。

ハンドルに荷物をかければ、降車時に転倒しやすいですし、側溝フタの網目に車輪が取られれば前方や斜め前に転倒して怪我をする事も。

これらのデメリットは、特に背面式のB型ベビーカーで顕著です。

軽ければ全てが良いかというと、実はそうでもないんですね。最軽量のベビーカーを選ぶ時は上記をしっかり理解した上で、安全第一で使用しましょう♪ 

ちなみに、両対面式のA型ベビーカーは背面式と比べるとやや重い機種が多く、生後1ヶ月でも快適に乗れる様配慮されています。

背面式 B型ベビーカーの軽さランキング!

まずは、背面式 B型ベビーカーの軽さをランキングしてみます♪ 国内外全てのベビーカーで最も軽い製品になります!!

生後7ヶ月から使える種類が多く、サブ的な扱いのセカンドベビーカーとして最適ですよ(*^○^*)

1位 カルガルー 2017[2.8Kg]

メーカー リッチェル(日本)
重さ 2.8Kg
定価(税抜) 24,000円
発売年 2017年
使用期間 7ヶ月~36カ月
折り畳み自立
ハイシート ◯ 51cm

1位は、ベビー用品で有名なリッチェルから発売されている「カルガルー 2017」の2.8Kgでした! カルガルーは2016年4月発売ですが、2017年に新色のイエローが追加されました♪

最も軽いのに、人気のハイシート仕様で折り畳みも自立するなど、超軽量ベビーカーにありがちな欠点はクリアしていますね♪ タイヤにはサスペンションも付いているので、路面からの振動も多少和らげてくれる優れもの。カゴも省かれておらず、中くらいのカゴが付属していて便利ですね。

欠点は、幌がやや小さめなのとリクライニングができない点くらいでしょう。さすがリッチェル。軽いながらも人気で便利な機能が満載の使いやすい一台ですね!

2位 クールキッズバギー[2.85Kg]

メーカー エンドー(日本)
重さ 2.85Kg
参考価格(税抜) 7,000円
発売年 2015年
使用期間 7ヶ月~24ヶ月
折り畳み自立 ×
ハイシート ×

最軽量のベビーカーとして知られるクールキッズバギー。魅力的なのはその安さ。実売価格で5000円〜7000円で販売されています。

安いが故に機能が大幅に絞り込まれており、本当に軽く乗せるためだけに作られた簡易ベビーカーです。amazonや楽天でも多数レビューが付いており、人気のほどを伺うことができますね。

付いてない便利な機能は、カゴ、リクライニング、折り畳み自立、ハイシート、幌が小さいの5つ。更に、2本ハンドルで操作性はやや劣る点が挙げられます。使用期間も24ヶ月までと他機種よりも1年短いのが特徴です。

3位 マジカルエアー 2015[2.9Kg]

メーカー アップリカ(日本)
重さ 2.9Kg
定価(税抜) 23,000円
発売年 2015年
使用期間 7カ月~36カ月 体重15Kg
折り畳み自立
ハイシート ◯ 50cm

アップリカのマジカルエアー2015は重さ2.9Kg! 

ベビーカーメーカーの最大手だけに、機標準的な人気の機能はほとんど網羅されています♪ 人気のハイシート仕様、サスペンションとリクライニング118~135度で乗り心地もそれなりに確保されています。

カゴは小さめの10Lが装備、折り畳み自立など便利な機能も満載。シートも洗えるのでおすすめです♪

欠点は幌が小さい事くらいでしょう。

4位 カルガループラス 2017[3Kg]

メーカー リッチェル(日本)
重さ 3Kg
定価(税抜) 27,000円
発売年 2017年
使用期間 7カ月~36カ月
折り畳み自立
ハイシート ◯ 51cm

リッチェルのカルガループラス 2017は、重さ3Kg! 

上で紹介した2.8Kgのカルガルーと同じシリーズで、1つ上のグレードになります。

カルガルーとの違いは、カゴが18Lと大きいのと、リクライニングが可能な点です。110〜130度の間でリクライニング可能。

ハイシートなど人気の機能はすべて抑えつつ、より乗り心地と便利さがアップした軽量ベビーカーです。

5位 マジカルエアーAD[3Kg]

メーカー アップリカ(日本)
重さ 3Kg
定価(税抜) 23,000円
発売年 2016年
使用期間 7カ月~36カ月 体重15Kg
折り畳み自立
ハイシート ◯ 50cm

アップリカのマジカルエアーADは2016年発売の軽量ベビーカー。カルガループラスと同じ、重さ3Kgです。

上で紹介したマジカルエアー2015の後継機で、機能はほぼ同一ですよ。進化したのは、カゴが20Lと大型した点。その分重さが100gアップしました。リクライニングは118~135度です。

ゆれぐらガードのテストもクリアしており安全性もOK!信頼のアップリカ製品なので、安心して使う事が出来そうです♪

6位 Mark II Recline(マーク2 リクライン)[3.3Kg]

メーカー マクラーレン(イギリス)
重さ 3.3Kg
定価(税抜) 24,000円
発売年 2017年
使用期間 6ヶ月〜体重15Kg
折り畳み自立 ×
ハイシート × 46.5cm

背面式ベビーカーで唯一ランクインした海外ベビーカーの「マーク2リクライン」。メーカーはイギリスのマクラーレンです。

F1レースのマクラーレンとは全く関係ないベビー用品メーカー。けど、このスタイリッシュでオシャレなデザインはF1シーンを感じさせてくれて、とても魅力的ですよね。

機能的にも申し分なく、リクライニングは98度、109度の2段階。サスペンション付きで振動抑制、12Lのカゴも付属しています。更に、幌が2段階に拡張できとっても大きくなるのが嬉しい所です♪(幌の拡張性はショップによって説明が違うので、購入時に要確認です。)

欠点は、折り畳み時に自立しない点と、フロントガードが付属しない点くらい。シート高は46.5cmと低め。ママやパパの腰にはあまり優しくありませんが、赤ちゃん転落時の怪我が軽くなるでしょう。

7位 マジカルエアープラス 2015[3.3Kg]

メーカー アップリカ(日本)
重さ 3.3Kg
定価(税抜) 27,000円
発売年 2015年
使用期間 7カ月~36カ月 体重15Kg
折り畳み自立
ハイシート ◯ 52cm

上で紹介したマジカルエアー2015の上位機種になります。重さはマクラーレンのMARK IIと同じく3.3Kg。

マジカルエアー2015よりも、様々な点が少しだけグレードアップして、赤ちゃんの乗り心地がより改善されていますよ。ワイドタイヤ、幌がほんの少し大きい、3Dメッシュシート採用、Wサーモメディカルシステム採用、シート高50cm→52cm、カゴ10L→12L。上記6点が主な違いです♪

軽さも大切だけど、乗り心地も考慮してあげたい方に最適です。

8位以下

順位 名称 メーカー 重さ(Kg)
8 Mark II Stroller マクラーレン 3.4
9 カルガルー ファースト リッチェル 3.4
10 Shark Buggy マクラーレン 3.46
11 マジカルエアー プラス AC アップリカ 3.5
12 アンブレラストローラー COSCO 3.5
13 Bingle(ビングル) ピジョン 3.6
14 F2 AF コンビ 3.7
15 バギーfanネオS 西松屋 3.9
16 F2plus AF コンビ 3.9

8位〜15位までのランキングを一覧表にしてみました♪ COSCOのアンブレラストローラーや、ピジョンのBingle、西松屋のバギーfanネオSなど、様々なメーカーのベビーカーがランクインしましたよ。

上記の一覧表は、楽天やamazonにリンクされていますので、選ぶ際の参考にしてみて下さいね!

両対面式 A型ベビーカーの軽さランキング!

続いて、両対面式のA型ベビーカーに絞ってランキングしてみたいと思います♪

両対面式は構造上、背面式よりどうしても重くなってしまうので、B型ベビーカーとは別に紹介しますね。

生後1ヶ月から使える最軽量ベビーカー。小さなうちから使える様に、リクライニングがフラットになる様に設計されています。

1位 カルーンエアー[3.8Kg]

メーカー アップリカ(日本)
重さ 3.8Kg
定価(税抜) 32,000円
発売年 2017年
使用期間 1カ月~36カ月 体重15Kg
オート4輪 ×
ハイシート ◯ 52cm

両対面式で最も軽いベビーカーは、アップリカのカルーンエアー、3.8Kgでした! 2017年、ついに4Kgを切る製品が発売されました♪

人気のハイシート対応。タイヤにサスペンションも付属しており、独自の「ゆれぐらガード」搭載で振動軽減♪ フカフカの頭マモールパッドが付いているので、柔らかい赤ちゃんの頭を守ってくれますよ。肝心の幌は、UV98%カットに撥水加工付属。フロントガード近くまで下りるので十分な大きさです。

地熱を反射してくれる「Wサーモメディカルシステム」や、通気が良いシート「シルキーエアー」も採用されているので赤ちゃんは快適に過ごせそうですね♪

タイヤの大きさが小さい点と、フレームの形状がマジカルエアーに似ているため、安定性が非常に低いのが欠点。ベビーカーごと転倒しないように注意しましょう。

2位 メチャカル DF[4.2Kg]

メーカー コンビ(日本)
重さ 4.2Kg
定価(税抜) 47,000円
発売年 2015年
使用期間 1カ月~36カ月 体重15Kg
オート4輪 ×
ハイシート ◯50cm

コンビから発売されているメチャカル DFは4.2Kgで2位にランクイン!

2015年製で少々古いのですが、2017年現在も近所のイオンで展示販売されており、とても人気の機種になっています。

人気のハイシート対応。幌はマルチビッグサンシェードで大型♪ シートにはエッグショックが採用されているので、柔らかい赤ちゃんの頭を守ってくれますよ。エアスルーシステムで蒸れにくく快適な乗り心地。大型車輪なので、道路の段差も多少越えやすくなっています。シートの洗濯もOKです♪

オート4キャス(オート4輪)が付属しないシンプルで軽量なベビーカーとして長年愛されています。

3位 メチャカル MG[4.4Kg]

メーカー コンビ(日本)
重さ 4.4Kg
定価(税抜) 46,000円
発売年 2017年
使用期間 1カ月~36カ月 体重15Kg
オート4輪 ×
ハイシート ◯ 55cm

2017年に「メチャカル ハンディα MF」からリニューアルしたメチャカル MG。重さ4.4Kg。上で紹介したメチャカル DFにもそっくりです。

メチャカル DFと違う点は、ハイシートの高さが55cmになった点。あと、幌のマルチビッグサンシェードαがフロントガードより下まで降りる様になりました♪ ソフトサスペンションが付いたので、路面からの振動も抑制されますよ。

エッグショックやエアスルーシステムなど標準的な快適性能も備えています。オート4キャス(オート4輪)が付属しないシンプルで軽量なベビーカーです♪

4位 ラクーナエアー[4.6Kg]

メーカー アップリカ(日本)
重さ 4.6Kg
定価(税抜) 52,000円
発売年 2017年
使用期間 1カ月~36カ月 体重15Kg
オート4輪
ハイシート ◯ 53cm

アップリカのラクーナエアーは、重さ4.6Kg。オート4輪対応では最も軽いベビーカーです。

ラクーナシリーズは、アップリカの標準的な両対面ベビーカー。ハイシートは53cm対応。幌はカプセルマルチフードで、フロントガード近くまで下ります♪ 地熱を反射してくれる「Wサーモメディカルシステム」で赤ちゃん快適。カゴは、エコバッグやレジ袋を放り込む形式で27L分の大きなスペースがあります。

タイヤにサスペンションも付属しており、独自の「ゆれぐらガード」搭載で振動軽減♪ もちろんシートの洗濯もOKです!

欠点は、アップリカ独自の抱っこ紐を使ったトラベルシステムには非対応な点。あと、シートに通気が良い「シルキーエアー」が採用されてない点ですね。

オート4輪付属で軽いベビーカーが欲しい方に最適です♪

5位 メチャライト NH[4.6Kg]

メーカー コンビ(日本)
重さ 4.6Kg
定価(税抜) 35,000円
発売年 2017年
使用期間 1カ月~36カ月 体重15Kg
オート4輪 ×
ハイシート ◯ 53cm

コンビから発売されているメチャライト NHは、重さ4.6Kgです。

DFやMGとの一番の違いは価格。安いんですね♪ で、安い分機能が色々と絞り込まれていますよ。

人気のハイシートは53cm。幌が、ビックサンシェードでフロントガードよりもやや上に来る感じ。若干浅めですが、十分でしょう。カゴは中くらいの大きさ。ソフトサスペンションは付属しています。シートの洗濯はOKです!

絞り込んだのは、コンビ自慢の「エッグショック」と「エアスルーシステム」。快適性能を省く事で、価格を安く抑えています。

6位 シティライトRジーノ[4.7Kg]

メーカー グレコ(アメリカ)
重さ 4.7Kg
定価(税抜) 18,857円
発売年 2012年
使用期間 1カ月~3歳頃 体重15Kg
オート4輪 ×
ハイシート ×

海外のインポートベビーカーとして、グレコの「シティライトRジーノ」が4.7Kgでランクイン!2012年製とかなり古いのですが、現在も通販で入手可能なのでラインナップしました。

amazonのレビューも多くロングセラーで人気があります。デザインも古めかしい感じがしなくて良いですね。

幌の大きさはフロントガードより少し上の方まで下りるので十分♪ カゴは中くらい。サスペンションが付いてるので、路面からの振動は緩和されますよ。シートの洗濯もOKです♪

ハイシートには対応していませんが、実売価格がとても安くて人気のあるベビーカーです。

ちなみに、グレコなら2015年の「シティライト R アップ 2015」が4.8Kgで、こちらもおすすめです。

7位 メチャカル HG[4.7Kg]

メーカー コンビ(日本)
重さ 4.7Kg
定価(税抜) 58,000円
発売年 2016年
使用期間 1カ月~36カ月 体重15Kg
オート4輪
ハイシート ◯ 55cm

コンビのメチャカルHGは重量4.7Kg! オート4キャス(オート4輪)付属の軽量ベビーカーです♪

コンビのメチャカルシリーズとして、2017年の標準的な機能を全て網羅した高級ベビーカーです。

55cmのハイシート対応。マルチビッグサンシェードは、フロントガードまでしっかり付きます。乗り心地も、「エッグショック」「エアスルーシステム」「ダッコシートα」の3つがフル搭載で蒸れずにとても快適。カゴは18Lと大きめですよ。ソフトサスペンションも付いてるし、シートの洗濯もOK!

ないのは、ハンドルアジャスターくらいですね。

HG(ハイグレード)というだけあって、コンビの標準機能を全て兼ね備えてる、とってもオススメのベビーカーです。

8位以下

順位 名称 メーカー 重さ(Kg)
8 シティライト R アップ 2015 グレコ 4.8
9 ラクーナライト AB アップリカ 4.8
10 カルーンプラス ハイシート アップリカ 4.8
11 デ・ヨーネ レジェ 西松屋 4.9
12 ラクーナライト アップリカ 4.9
13 メチャカル plus HF コンビ 4.9
14 メチャカル HF コンビ 4.9
15 メチャカル HF ホワイトレーベル コンビ 4.9

両対面でも8位〜15位までのランキングを一覧表にしてみました♪ グレコが8位、西松屋が11位にランクインしてるのが面白いですね。他は、コンビとアップリカの競り合いになっています。

まとめ

今回は、国内外で最も軽いベビーカーをランキングしてみました! いかがだったでしょうか?

ちなみに、167種類の中で最も重かったベビーカーはこちら。


baby jogger(ベビージョガー) マルチユースベビーカー city select (シティセレクト)

ベビージョガーの「マルチユースベビーカー」で13.8Kgでした!(笑 トラベルシステム対応で、16種類もの取り付け方が出来るかなり珍しいベビーカーですよ。タイヤが大きい背面式の4輪ベビーカーでした!

2.8Kg〜13.8Kgまで、世界には167種もの多彩なベビーカーが存在します。その中で、最も軽いベビーカーのまとめでした♪ 

やっぱりベビーカーは軽い方が取り回しが良くて扱いやすいですよね。それぞれに特徴がありますので、皆さんのベビーカー選びの参考にしてもらえたら幸いです。

では!ハッピーな赤ちゃんライフを〜(*^○^*)

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うちのママさん。本人がアフロ好きなので、あふろさんになりました。

おとめさんが産まれてから完全母乳と布おむつ主体でボロボロになりながら、子育てにお仕事にと頑張ってます♪


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